リフォームの失敗談1

いまより暮らしやすくしたい!!という思いからはじまるリフォームですが、リフォームしたことでかえって暮らしにくくなってしまった・・・という失敗談もよくある話です。高いお金のかかることなだけに、我が家だけは失敗したくない!!とはだれしもが思うことでしょうね。今回は、失敗を防ぐために、過去の諸先輩方の失敗例をのぞいてみましょう。1.現場の職人の配慮がなかった!! リフォーム工事は、いま暮らしている建物に、工事業者さんがどかどかと入ってきて工事をするものです。一日家にいる主婦の方には気になることも多いでしょう。担当してくれた営業の人が好印象だったのに、実際に工事をしに来た人は、人の家でぷかぷかたばこを吸うわ、道具を散らかしたまま帰るわ、こちらがあいさつをしてもそっけない態度・・・。そんな人が工事期間ずっと自分の家に立ち入ると思うと、それだけでもうとんでもないストレスだったようです。リフォーム後の完成した住まいはよかったかもしれないけれど、なんだかもやもやが残る工事となってしまったようです。大事な自分の家を預けるのですから、まともな人に担当してもらいたかった・・・。なんとも残念なわだかまりが残ったようです。おすすめ!岐阜で中古住宅リフォーム